地理的な壁
場所による機会の格差都市部と地方、先進国と開発途上国。生まれた場所によって、教育や仕事の機会に大きな差が生まれています。主な取り組みオンライン授業・公営塾、地域へ出向くAI支援、Palette取り組みを読む
Geography should not define destiny
現状の課題
地方の優秀な学生が、都市部の教育機会にアクセスできない。小さな教室が、最新の教育メソッドや教材を入手できない。地域の中小企業が外部の人材や知見を得にくい。
irodoriのアプローチ
irodoriは、オンライン教育プラットフォームとリモートワーク支援を通じて、地理的な制約を超えた学びと働き方を実現します。どこに住んでいても、質の高い教育と成長の機会にアクセスできる環境を創出します。
事業での取り組み
オンライン授業・公営塾
住む場所にかかわらず学びを届けるため、オンライン授業に取り組んでいます。公営塾でもオンラインで授業を届け、地域による学習機会の隔たりに向き合います。
教育事業を見る地域へ出向くAIコンサルティング
松山にも足を運び、現地でAIの活用を支援しています。地域の現場へ知見を届け、その場の状況に合わせて取り組みを進めます。
AI・DX伴走支援を見る地方のスクールでも使えるPalette
スクール事業者向けの業務管理ソフトウェア「Palette for Schools」は、地方の教室でも利用できます。地域にかかわらず、教室運営を支える仕組みを届けます。
Paletteを見る
目指す未来
全国の小さな教室や地方の学生が、場所に縛られることなく可能性を広げられる社会へ。



